ashmods
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・同時に抱えるタスクの数を4個までにする。
それ以上だと効率が落ちる。7個まではかろうじて脳バッファに入るが、それを超えると、内容を覚えていられないので、未着手のまま時間が経ってしまう。
・イヤな奴、イヤな発言に当たったら、とりあえずその場を離れて安全なところに避難する。
その場に居続けても相手のペースにはまるだけで身動きが取れない。離れてから、相手の背景を調べ、対策を考えて、再チャレンジだ。
・交渉は、頭ごなしにいくよりも、下からの積み上げで。
積み上げたものは、その後少々のミスをしても意外と崩れにくい。積み上げる一つ一つのパーツは、難易度が低い。継続する気力が大変なだけ。
・どうでもいいタスクは、その日のうちに片付ける。
よくある書類の提出など、どうでもいいタスクは、締切が2週間先であっても、先にやる。目の前にタスクとしてぶら下がり続けることの方が損失が大きい。消し込んで、サヨウナラ、すっきりする。
・おまけ:テクニックを発見するテクニックがある。
上に上げた4つのテクニック、全て「数字の大小」「両極端のパターン」で実験できた。同時タスク数もどうでもいいタスクの積み上がり具合も、観察すればメタな知識として役立つ。
失敗しないための簡単テクニック
(via nagas)
テクニックを発見するテクニック≒メタ仕事と捉えておこうっと。
(via nakano)
“フィンランド人が日本の事を「ロシアを挟んで隣の国」と言っているらしい。おおざっぱの格が違う。”
Twitter / 山岸和利 (via twinleaves, rikukoike) (via reretlet) (via medeeer) (via petapeta) (via ipodstyle) (via mcsgsym) (via toufu) (via thanq)“
ホテルオークラ東京「言葉遣いの基本」
基本1 単語止めで話を終わらせない
「これ、会議の資料」などの乱暴な言い方は同僚でも避ける。「これは会議の資料です」と、「です・ます」で丁寧に。
基本2 「が」止めで話を終わらせない
「話し中でございますが」と、文が途切れたまま終えるのは×。続けて「ご伝言を承りましょうか」など自分の対応を加える。
基本3 安易にカタカナの言葉を使わない
「佐藤様、フルネームをお願いいたします」は×。安易にカタカナ言葉を使うと、相手を不快にさせることもある。
基本4 熟語はあまり使わず、平易な話し言葉を使う
「離席」「出張中」など、硬い印象の熟語は避ける。「席を外しています」「出張しております」と、話し言葉で分かりやすく。
基本5 相手の使った言葉は別の言葉に置き換えない
相手が「リザベーション」と言ったのに、「予約」と言い返すなど言葉を安易に置き換えると、不遜と受け取られかねない。
” ホテルに学ぶスマート敬語、基本のき:日経ウーマンオンライン【大人女子の教養講座】 (via mcafee-x6)(via thanq)






